12345 (まだ未評価です。)
星をクリックで評価する
読み込み中...

パパ活で家賃おねだりやマンションを借りてもらう方法と注意点 | パパ活マニュアル

投稿日:

この記事を書いたパパ活女子
水瀬
パパ活女子詳細
水瀬
パパ活水瀬
約3年ほど全国にパパを持って旅行がてらお食事専門でパパ活をしていました。今でも太パパとはお食事+プレゼントでのんびりとパパ活をしています♪
パパによっては、『家に帰るのが面倒くさい』『職場から遠くて辛い』という相談をすると新しいマンションを借りてくれることがあります。私のパパもそうでした。当記事では、マンションを借りてもらう方法や今住んでいる家の家賃をおねだりするコツ、気を付けたい注意点を実体験からご紹介します。

パパ活でマンションを借りてもらう方法

パパ活でマンションを借りてもらう方法
パパ活でマンションなんて借りてもらえるの?」と思いますよね。

実はまれに、パパにマンションを借りてもらうことができます。

その方法とは、『お金を持っているパパにアプローチをする』です。

なぜなら、お金を持っているパパにアプローチをすることで、マンションのような高価な取引でも応じてくれるようになるからです。

例えば、私の場合は「家に帰るのがめんどくさい」と軽く愚痴をこぼしただけで、パパの方から「じゃあマンション借りてあげるよ!」と言ってもらえました。

お金持ちのパパにアピールした場合、こちらから「マンションを借りて!」と言わなくても「マンションを借りてあげるからそこに住みなよ!」と言ってくれることもあるのです。

とはいえ、「お金持ちのパパにアプローチするよりも、普通のパパでもいいから親密な関係になった方がマンションは借りてもらえやすいのでは?」と思う方もいますよね。

確かに一般的なパパでも、親密な関係になることで「あなたを他の誰にもとられたくない!」と思うようになり、金銭的に無理をしてでもマンションを借りてくれる人もいると思います。

しかしやはり、一般的なパパには、マンションを借りてあげられるほどの経済力はありません。

どれだけ親密になっても払えないものは払えないものです。

地位の高い会社員や役員程度では、あなたにマンションを借りてあげるのは難しいでしょう。

一部の経営者や投資家などのお金持ちにしか、マンションを借りてくれるほどの経済力はありません。

なので、『お金を持っているパパにアプローチをする』方法がマンションを借りてもらうのに、一番効果的な方法なのです。

しかし中には「それってそんなに簡単なの?」と感じた方もいますよね。

確かに、簡単ではありません。

まず、マンションを借りてくれるほどお金を持っているパパがあんまりいないですし、お金を持っていると嘘をつくパパもいます

さらに、お金を持っているパパにはたくさんのパパ活女子がいるはずなので、その中から特別な存在になる必要もあります。

そう考えると、『お金を持っているパパにアプローチをする』のは簡単ではないことは確かです。

とはいえ、パパ活マッチングアプリの検索機能や、交際クラブを利用してお金持ちのパパを探せない訳ではないですし、ネットで調べてみてもパパから好かれる方法もたくさん紹介されています。

簡単ではないですが、不可能ではないのです。

マンションを借りてもらうメリット・デメリット

マンションを借りてもらうことにどのようなメリット・デメリットがあるのでしょうか。

次は、パパにマンションを借りてもらうことの具体的なメリットと、知っておくべき4つのデメリットを解説します。

マンションを借りてもらうメリット

パパにマンションを借りてもらうメリットは、夢のタワーマンション生活が送れるようになる点や審査が厳しいハイクラスのマンションに住める点です。

まず、お金持ちパパがあなたに借りてくれるマンションは、タワーマンションである可能性が高いです。

なぜなら、お金持ちの人の見ている景色や価値感が、マンションと聞くとタワーマンションを想像させるからです。

普通のパパが金銭的に無理をして一般的なマンションを借りてくれるパターンもありますが、これはめずらしいパターンなので、ここではタワーマンションを借りてもらえることを想定したメリットを解説します。

まず、普通に生活をしていてもタワーマンションには住めないですよね。

現在、タワーマンションで暮らしている人のほとんどが、経営者や投資家、資産家などのお金持ちたちです。

通常、あなたがタワーマンションで生活をするためには、彼らのようなお金持ちになる必要がありますが、かなり難しいですよね。

ほとんどの人が彼らのようなお金持ちにはなれないので、タワーマンション生活は送れません。

しかし、パパにマンションを借りてもらうことでタワーマンションでの生活が可能になるのです。

いつかはタワーマンションに住みたい!」「タワーマンションに住んでいることを友達に自慢したい!」と思っている方にとっては嬉しいメリットですよね。

②借りてもらうデメリット

メリットがある反面、パパにマンションを借りてもらうことには、下記4つのデメリットがあります。

①パパに依存することになる

パパにマンションを借りてもらうことで、パパに依存することになります。

なぜなら、パパが生活の基盤になってしまうからです。

例えば、あなたが一人の時間が欲しいときでもパパに「会いにいってもいい?」と言われたら、嫌でも強制的に応じないといけない状態に陥ります。なぜなら、マンションを借りてくれた恩や追い出されるかもしれないという不安で断れなくなるからです。

もし、パパに家を借りてもらうならば、住む家を人質にとられて何でもパパの言いなりにならざる負えないリスクも考えておきましょう。

②パパとの契約が切れたらホームレスに

パパにマンションを借りてもらうことで、いきなりホームレスになる可能性があります。

なぜなら、パパとの契約が切られたら出て行かなければならないからです。

例えば、あなたが家に他の男を連れ込んだり、パパの誘いを断るなどしてパパの機嫌を損ねたら、パパは「こんな女にお金を払う意味がない」と思い、マンションの契約を切られるかもしれません。

すると、突然あなたはホームレスになってしまうのです。

③大人の関係を迫られる

パパにマンションを借りてもらうことで、大人の関係を迫られるようになります。

なぜなら、パパは「こんなにしてあげてるんだからやらせろ」と思うからです。

そして、あなたもマンションを借りてくれた恩から断りづらいはずです。

例えば、パパと体の関係になりそうな雰囲気になったとき、マンションを借りてもらう以前なら「体の関係はちょっと...」と断っていたとしても、マンションを借りてもらった後だと、「体の関係を断ったら、パパの機嫌を損ねて追い出されるかも」や「パパに感謝しているし」などの感情が芽生え断れないと思います。

私自信、マンションを借りてくれたことをきっかけにパパと体の関係を持つようになりました。また、私の友達のパパ活女子もみんな「マンションを借りてくれたら体の関係は許す」と考えている友達が多かったです。

なので、どうしても生理的に無理なパパからマンションを借りてあげると言われてたら、体の関係を迫られることまで考えて決断しましょう。

④経済的損失を被る恐れがある

パパにマンションを借りてもらうことで、経済的損失を被る恐れがあります。

なぜなら、パパからの生活費支援にかかる『贈与税』や、パパとの契約が切られた時には『引っ越しにかかる費用』『家探しにかかる費用』などたくさんのお金が必要になるからです。

この中でも一番大変なのが贈与税です。

贈与税とは、個人から受け取った財産に対してかかる税金のことで、これは受け取った側が支払わなければいけません。

贈与税には110万円の控除があるので1年間にもらったお金が110万円を超えたら、その金額に税金がかかることになります。

高価なマンションであるほど贈与税がかかるので、気を付けなければいけません。

また、贈与税は自己申告制です。

そう聞くと「申告しなければバレないのでは?」と思う方が一定数いるのですが、あなたがタワーマンションに住みだしたり、羽振りのいい生活をしだしたら、いつかはバレてしまいます

税金はきちんと申告しましょう。

そして、パパとの契約が切れたときに必要になる『家を探す料金』や『家賃』も馬鹿にはなりませんよね。

なのでパパにマンションを借りてもらうことは経済的にリスクが高いのです。

パパ活で家賃をおねだりするテンプレート

パパ活で家賃をおねだりするテンプレート
「パパにいま住んでいる家の家賃を払ってもらいたい!」と思っている方も多いですよね。

タワーマンションを借りてくれるほどのお金持ちはなかなか見つけられませんが、5~
10万円程度の家賃を払ってくれるパパなら、交渉しだいで可能性は高まります。

では、どのようにおねだりしたらパパはマンションの家賃を払ってくれるでしょうか?

①今月、家賃が厳しいんだよね...

1つ目のおねだりは「最近、家賃の支払いが厳しいんだよね...」です。

このセリフは、パパがあなたを心配してくれているほど効果が高いです。

なぜなら、パパはあなたの家賃を払ってあげることで、あなたを守ろうとしてくれるからです。

例えば、娘が誘拐されて1000万円の身代金を要求された父親は何とかしてそのお金を払おうとしますよね。

それと同じように、パパ活のパパも「家賃を払うことで○○ちゃんを助けてあげられるなら」と思い、家賃を払ってもらえます。

とはいえ、「パパ活のパパは本当の父親ではないから払ってくれないのでは?」と思う方もいますよね。

確かに、パパ活で出会ったパパには、本当の父親ほどあなたを愛してはいないと思います。

しかし、パパ活で出会ったパパはあなたの本当の父親以上にお金を持っている可能生が高いです。

そのくらいのお金で○○ちゃんを助けてあげられるなら」と、以外とすんなり払ってくれることもあります。

なので、「パパが私のことを大切に想ってくれている」と感じたら、「最近、家賃が厳しいんだよね...」と話してみましょう。

②家賃を払ってくれたら、私の○○という夢が叶うんだけど

2つ目のおねだりは「家賃を払ってくれたら、私の○○という夢が叶うんだけど」です。

このセリフが効果的である理由は、あなたのことを応援してくれているパパにアピールできるからです。

例えば、あなたに『女優になる』という夢があるものの、貧乏だから女優になるためのレッスンが受けられず、パパ活でお金を稼いで必死に頑張っているという状況だったとします。

家賃分のお金が浮けば女優への道が一歩近づけるのだと話してみましょう。

するとパパは、「家賃を払ってあげることで、○○ちゃんが少しでも夢に近づけるなら...」と思い、払ってくれます。

とはいえ「この方法は少し使いづらい...」と思う方も多いですよね。

確かに、あなたの抱いている夢とマンションを借りてもらうことをリンクさせてパパに上手に伝えるのは難しいと思います。

しかし、上手にこの2つを関連付けることができれば強烈なアピールポイントになることは確かです。

あなたの夢の内容によりますが、「マンションを借りてくれたら、私の○○という夢が叶うんだけど」を使ってみましょう。

③家賃を払ってくれたら、もう他のパパとパパ活はしない!

3つ目のおねだりは「家賃を払ってくれたら、もう他のパパとパパ活はしない!」です。

このセリフは、独占欲の強いパパに効果的です。

具体的には、「他のパパとは会わないでよ」「他のパパはどんなパパなの?」「他のパパは何をしている人なの?」と話してくるパパです。

なぜなら、独占欲の強いパパはあなたが他のパパととデートしていることや会っていることが気に食わないからです。

できることならあなたを自分だけのものにしたいと考えています。

これだけ聞くと厄介ですよね。

「こんなパパとはなるべく関わらない方がいいのでは?」と思ってしまいます。

ですが、独占欲の強いパパは上手に扱うことであなたに尽くしてくれるのです。

例えば、高価なプレゼントを送ってくれたり、高級なレストランに連れて行ってくれたり。

これらは全てあなたの気を引き独占したいからなのですが、あなたにとっては嬉しいことばかりですよね。

そんなパパに「家賃を払ってくれたら、もう他のパパとパパ活はしない!」と伝えることで、パパは「家賃を払えば○○ちゃんはもう他のパパと会わないんだ!」と思い、家賃を払ってくれます。

ただし、独占欲の強いパパを裏切ると、攻撃的になったりストーカーに変貌するなど大変なことになりやすいので気を付けてください。

家賃を払ってもらっているのに、約束を破って他のパパと会っていることがバレたら、家賃を払ってくれなくなるどころか、暴力をふるわれる可能性がないとも限りません。

家賃を払ってもらうメリット・デメリット

では、家賃を払ってもらうことにはどのようなメリット・デメリットがあるのでしょうか。

家賃を払ってもらうメリット:生活が楽になる

家賃を払ってもらうメリットは、生活費が楽になる点です。

なぜなら、パパに家賃を払ってもらうことで生活にかかる金額が浮くことになり、浮いたお金を他のことに使えるようになるからです。

例えば、あなたの毎月の給料が15万円、家賃7万円で一人暮らしをしていたとします。

残りの8万円で光熱費や食費、通信費などを支払うと、余った額はごくわずかですよね。

映画を見たり服を買う趣味があったとしても、楽しむ余裕はありません。

しかし家賃をパパに払ってもらうことで、あなたの生活はかなり楽になります。

これまで食べれなかった食事が食べれたり、見れなかった映画が見れたり、買えなかった服が買えるようになったり。

なので、できることなら家賃をはらってもらうと、生活が楽になるのです。

家賃を払ってもらうデメリット:贈与税がかかる

家賃を払ってもらうデメリットは、マンションを借りてもらった際と同じように、金額によって贈与税の納付義務があなたにかかる点です。

贈与税とは、個人が財産を受け取ったときにかかる税金のことで、1月1日から12月31日の1年間で控除である110万円を超えた金額に徴収されます。

例えば、家賃7万円の場合、12か月払ってもらっても84万円にしかならないので、税金はかかりませんが、家賃が10万円を超えると、贈与税を支払う必要が出てきます。

また、家賃以外にもパパ活で稼いだお金は贈与税の対象となるので注意が必要です。

しかし、贈与税は自己申告です。

「申告しなければバレないのでは?」と思われがちですが、バレるときはバレます。

バレるということは脱税をしていたということになりますので、元々払う金額以上の税金が請求されてしまいます

とはいえ、きちんと申告すればとくに問題はありません。

贈与税も払ってもらった家賃以上にかかることはありませんので、家賃を払ってもらうデメリットは税金を申告することの手間だと言えます。

パパに家を借りてもらったり家賃を払ってもらう際の注意点

パパに家を借りてもらったり、家賃を払ってもらう際の注意点は『契約内容をちゃんと確認する』ことです。

なぜなら、最悪のシナリオを想定した場合、契約内容によって今後自分にどんな責任が発生する可能性があるのか変わるからです。

例えば、

  • パパが投資しているマンションにあなたを住まわせてくれる契約をした場合
  • パパが家賃だけを払ってくれる場合
  • パパがあなたに家をプレゼントした場合

は契約内容がまったく違います。

それにより、かかる税金も違うし、最悪の事態にとる対応方法も変わってくるのです。

例えば、パパが投資しているマンションにあなたを住まわせてくれる契約をした場合、パパから出ていけと言われたら出て行かなければいけません。

突然ホームレスになる可能性があるのです。

このようなことがないように、『どういった形の契約を結んでいるのか』『その契約のメリットとデメリットはなにか』『最悪の事態になったときはどう対応するのか』をきちんと把握したうえで契約を結びましょう。

実際にあったパパ活のマンション・家賃サポートに関するトラブル事例

メッセージを使いダメ元でマンションをおねだりしたAさんは、見事パパにマンションを借りてもらうことに成功しました。

マンションの家賃をパパが払ってくれ、Aさんはそのマンションで生活をし、パパは仕事場として使うという契約です。

しかし、マンションで生活を始めてからだんだんパパの要望が多くなっていきます。

毎日ご飯やデートに誘ってくるようになったのです。

うんざりしたAさんはパパの要望を拒否するようになりました。

するとそれに怒ったパパはAさんに借用書を叩きつけて、「金を返さないなら俺と寝ろ!」と言い出したのです。

どうでしょうか?

このあとAさんがどうなったのかはわかりませんが、大変ですよね。

弁護士の見解によると、Aさんの事例の場合はお金は返さなくてもいいですし、証拠があれば脅迫罪で訴えることも可能だとのことですが、いくら大丈夫だとしても怖いですよね。

マンションを借りてもらうことには、このような危険性があることも考慮しておきましょう。

この記事を読んで、あなたが安全にリスクを最小限にしてパパからマンションを借りることができたら幸いです。