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ツイッター(Twitter)でパパ活する方法は安全? | パパ活マニュアル

更新日: 投稿日:2019/10/16

この記事を書いたパパ活女子
パパ活ユイ
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パパ活ユイ
パパ活ユイ
都内でパパ活とギャラ飲みしている27歳♪HERMES大好き♡パパ活最高日給300万円。これからパパ活をはじめる女の子が正しい知識を持って安全に活動できるように私の経験が少しでも役に立てたらと思います。
ツイッターでパパ活って危険?ツイッターでパパ探しに成功している女子のアカウントや成果報告ツイートを徹底調査し検証しました!リスクやメリット・デメリットも必見です。

ツイッターでパパ活って実際のところどうなの?

ツイッターでパパ活って実際のところどうなの?

ツイッターっでパパ活ってどうなんだろう?安全なのかな…


メディアの露出によるパパ活の認知度のが上がったことや、フェイスブックやツイッター等のソーシャルメディアの人口が増えるにつれて、パパ活で男性を募集する手段も最近では選択肢が多くなりました

その中でもツイッターはパパを募集する手段のひとつとして使われています。無料で使用することが出来る上にFacebookなどと違い、匿名性が高いのが特徴的なソーシャルメディアです。

パパ活関連のワードで検索をかけてみると、実際に若い女性らしきアカウントが男性の募集をかけていたり、パパ活について呟いているツイートを沢山見つけることが出来ます。ではツイッターでパパ活をすることはおすすめなのでしょうか?

最初に結論から言いますと、Twitterでパパを探すのは正直あまりオススメしません。その理由の大きな理由のひとつには、パパ活専門のアプリやサイトと違ってパパとなる相手の素性が知れないからです。

パパ活の専門サイトやアプリでは、男性に対し身分証明の提出などを求めています。そこでサイトの運営側で怪しい人物などをふるい落とすことが可能ですね。

しかしTwitterではそういった調査や証明書の提出が一切ありません。なのでどんな男性であってもパパ活をしている女性に声をかけることが可能になってしまうのです。

またTwitterではパパ活についても賛否両論の意見が大きく別れており、パパ活について良い印象を抱いていない男性も多くいます。ですので詐欺犯罪のリスクに巻き込まれてしまうことが大きなリスクなのです。

ツイッターでパパ活することへの口コミ

匿名に好きなことを呟くことの出来るツイッターはパパ活のついての認知度はメディアの影響もあり高い様子。

自らのアカウントを使ってパパ活をしている女性も多くいますが、ハッシュタグの#パパ活などで検索してみると、業者の風俗業や交際クラブ等の斡旋、またはTwitterでのパパ活に苦言を呈している意見や自らがパパとなった男性の呟きなどが見られます。

またパパ活という言葉を使って、安易に低価格な手当を提示し援助交際まがいのツイートや、それについての注意喚起も多く見かけました。

ツイッターでパパ活するメリットとデメリット

ツイッターでパパ活するメリットとデメリット


メリット
デメリット

  • 複数アカウントを作れる
  • 気軽に募集をかけることが出来る
  • 閲覧する人口が多い
  • ダイレクトメッセージでのやり取りが出来る

  • 男性の素性がわからない
  • パパ活サイト等にお金も払えない質の悪い男性が集まる可能性あり
  • 男性を装ったスカウトや風俗などの業者の場合がある
  • 公の場に晒され身バレする可能性がある
  • 警察に保護される対象にも


ツイッターでパパ活するメリット

ツイッターは元々匿名性の高いソーシャルメディア。気軽に複数アカウントを作ることも出来るので、元々ツイッターのアカウントを持っている人でも、パパ活専用のアカウントさえ別に作ってしまえば容易にパパ探しを始めることが可能です。

またツイッター上でのルールとして13歳以上であれば140文字以内で誰でも簡単に呟くことができ、特定の単語にハッシュタグのマークをつけることで、その単語を使って女性を探している男性が見つけやすくなる便利な機能もついています。

その証に#パパ活女子#パパ活(都市名)といったキーワードで探すとパパ活をしている女性のアカウントがずらっと出てくることからも、安全に男性と出会うことが出来るかどうは別としてツイッターがいかに気軽なツールかということが分かりますね。

ツイッターでパパ活をするデメリット

まずツイッターでのパパ活の最大のデメリットとして、審査やまともな身分確認なども行われないため男性の素性が不透明な点が挙げられます。

まだ交際クラブやパパ活サイトであれば、男性側の身分証明収入証明の審査がある為ある程度のリスクは回避できますね。しかしそういった証明の必要が一切ないツイッター上では、安易にお金に困っている若い女性を見つけて利用してやろうと考えているずる賢い男性も残念ながら中にはいます。

仮にトラブルが起きてもTwitterでは全て自己責任。Twitterの運営側にアカウントの通報は出来ても大抵の場合、最悪泣き寝入りになるケースも考えられます。

お金に困っている女性へ風俗や交際クラブ等の勧誘をもちかける業者もいるので注意が必要です。

またツイッターでは男女年齢問わず多くの人が閲覧出来ますが、なかにはパパ活に対して良い印象を持たない人もいます。リツイート機能(自分が気に入った他人のツイートを自分のツイート欄に引用して広めることが出来る)などで悪意をこめて公の場に晒されてしまうという思わぬ弊害の可能性もあります。

近年ではネット上で若い女性と男性が金銭の関係を結ぶ上で狡猾な犯罪も多発していて、サイバーポリスなどの警察がツイッターなどを見張っているとも言われています。それだけツイッターでのパパ募集はリスクが高いということも頭に入れておきましょう。

私も自分のツイッターのアカウントを持っていてパパ活関連のツイートを目にすることも多いですが、パパ活募集の女性に対してコメントしている男性の多くはプロフィールの情報も少なく写真さえ無い人もいて、信用するには少しリスクが高いように感じました…。

また個人的には将来のパパの候補となりそうな男性が、自身の安全上ツイッターでパパを募集している女を探そうと思うのかも疑問です。経済力のある男性だと男性側からしてもリスクがある為、ツイッターで女性を探す男性は少ないのではないでしょうか。

ツイッターでパパ活する手順


ツイッターだと、どうやって相手と出会ってから実際に会ってお手当をもらうのかな?


  • ツイッターで相手を募集する

  • DM(ダイレクトメール)で詳細をやり取りする

  • 実際に会ってお手当をもらう

ツイッターで相手を募集する

まずはパパ活の募集ツイートをします。主にツイートに書く内容はパパ活をする地域はどこなのか(都内、大阪など)、自分が希望するパパ活の内容(食事やお買い物デートなど)お手当の目安などといった条件の簡潔な内容をのせてツイートします。

DM(ダイレクトメール)で詳細をやり取りする

興味を持った男性が現れると、パパ活の男性募集のツイートを見て返信にコメントしてくるか、直接ダイレクトメッセージが送られてきます。

それから実際に顔合わせする待ち合わせ場所や当日の連絡先を始め、会う前のお手当の額や顔合わせの際に交通費はもらえるかということ迄、お互いの同意などの詳細を話し合った上で会う予定を確定しましょう。

実際に会ってお手当をもらう

当日の流れはサイトやアプリで会うパパ活とあまり変わりありません。DM(ダイレクトメール)で実際に会う前に詳細条件などを話し合ってください。

待ち合わせ場所やお互いの服装の特徴、またお手当はいつのタイミングで頂くのか(なるべく最初の段階で頂くのがベター)確認するのを忘れないようにして下さいね。

ツイッターでパパ活する時のお手当相場


ツイッター上でパパ活をしているとお手当相場ってどれくらいなのかな?

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お手当の相場(あくまで大体の目安)
都市部(顔合わせ) 5,000円〜10,000円
地方部(顔合わせ) 0円〜5000円
都市部(食事) 10000円〜30000円
地方部(食事) 5000円〜10000円

ツイッター上で出会った男性とのパパ活でのお手当の相場を以下まとめてみました。

一概には言えませんが都市部になればなる程相場は高まる傾向にありますね。感覚としては10~20%程変動していると考えて良いでしょう。また全国の最低賃金と共にお手当も比例していく傾向にあります。

またツイッターでは1時間あたり5000円などと、自分で額を決めた料金表を募集の段階で提示している女性も見受けられます。

ツイッターのパパ活は安全?危険?

ツイッターでのパパ活は安全?危険なのか?という本題ですが、ずばり個人的には危険だと思います。

それはツイッター上でのパパ活のデメリットでも説明した通り、トラブルに合うリスクが大きすぎるからです。以下のツイートをご覧下さい。

パパ活とは本来無縁の男性も好奇心で女性と会おうとしたり、あるいは最初から女性をからかうつもりで公共の場で晒して皆んなで笑いものにする悪質な輩もいます。

ですので自分が悲しい思いをしない為にも、どうしてもツイッターでパパ活をしたい場合は少しは相手を疑う気持ちでいた方が良いでしょう。

パパ活するならアプリやサイトがおすすめ

パパ活をするのであれば、やはり無料で使える専用のアプリやサイトがおすすめです。

理由としては、アプリやサイトでは運営側が男性に対して身分証明収入証明などの提出を義務づけていること。少なくともある程度の安全は確保することが出来ます。

(勿論パパ活専用のアプリやサイトでも狡猾な男性がいる為、普段から細心の注意を払うことが大事です)

またサイトやアプリでは男性側の方で会費課金などがかかる為、ある程度真面目に相手を探しているパパ候補の男性が集まります。そういった面でもお互いニーズが合致している環境で相手を探した方が効率的ですね。

まとめ

パパを探すにはとにもかくにもインターネットが全ての始まりとなります。

手軽なフェイスブックやツイッターをパパ活の男性募集の手段として利用する女性もいますが、パパ活に対して良い印象を持たない不特定多数の人達も閲覧出来るといったリスクなどが常につきまといます。

男性と食事や買い物をするだけで多くのお金がもらえるパパ活。上記での解説も含めてツイッターはリスクが大きい為、安全で経済的にも安定しているパパを見つけるのであれば、パパ活専用のアプリやサイトを使った方が安心ですね。